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Posted by 京つう運営事務局 at

2006年07月30日

そういえば、髪切りました@コーディアルヘアー

 ども、キタミです。そういえば、木曜日に髪切りました。かな~~~り放置な感じで、伸び伸びだんたんですが、さっぱりしましたよ。その様子は、京都タワーの記事で確認を。

 僕はいつも、同じ店・同じ人に髪を切ってもらっています。京都でひとり暮らしを始めてから、ずっと同じ店ですねー。出会いは友達の紹介です。ちょっと距離が遠いんですけど、それでも通っています。
 その店とは・・・  「cordial hair」です。白川店です。

コーディアルヘアー白川店

 オシャレな店の感じなんですけど、スタイリッシュすぎず、心地よい時間が過ごせます。スタッフの方々もなごみ系の方が多く、とても安らいだ気持ちになれます。
 僕は店長さんに切ってもらっているのですが、店長さんは、いつもテンションが高く、とても楽しい方です。よく喋っていただけるので、まるで生ラジオを聴いているかのような気分ですねー。もうこの店長さんに会うために通っていると言っても過言ではありません。
 どうぞ、お試しあれ。

 あ、これは無断紹介です。てへっ。では。

  


Posted by 太田ゼミ at 23:54Comments(0)キタミ

2006年07月30日

いよいよみんなも夏休み・・・?

 ども。キタミです。いよいよ近畿も梅雨明け宣言がされましたね。あー、夏休み。TUBEみたいな言い方をしていましたが、何にせよ、夏休みです。

 太田ゼミ生の夏休みは・・・?と言いますと、秋の研究発表に向け、ラストスパートです太田ゼミは夏もやるっきゃない!マジやるよ!夏もペースを落とさずにやるよ!たぶんね。あー、今晩も暑い。。
 と、いいつつも、それだけではなく、それぞれに計画があるようです。太田ゼミのいいところはここにあるような気がしますねー。ゼミ活動をやりつつも、ほかのことを頑張る、みたいな感じが、太田ゼミのおもしろさを演出している気がします。まさに「外向き」ですね。ライブをしたり、インターンシップに参加する人も多く、それぞれの課外活動での活躍が期待されますよねー。

 ちなみに僕は、8月前半はテニスサークルの合宿で、長野県の斑尾高原に行ってきます。朝から晩までテニスなので、きっと肌が焼けます。焼けまくります。というか、たぶん焼けるを通り越して、焦げます。
 その後は、京都系ベンチャーで働いたり、インターンシップに参加したりして、もう夏休みは終わりといった感じです。
 つまり・・・ゼミの勉強会に参加する時間がものっっすごく少ないサゲサゲエヴリナーイ申し訳ない。。やけど、みんな優秀やから、きっとうまくやってくれるはずアゲアゲエヴリナーイ!!

 そういえば、もうすぐゼミの3回生と、秋からの新ゼミ生でsる2回生との統一コンです!お食事会です!

 あー、楽しみな夏休み。では。  


Posted by 太田ゼミ at 23:40Comments(0)キタミ

2006年07月30日

批判されまくりで、それはそれでけっこう楽しいものです。

 ども。キタミです。いやー、このブログ、【太田ゼミ】ってタイトルやのに、ほとんどいまだ僕だけの更新ですね。ま、いっか。いや、よくないか・・・

 ところで昨日、実はこのブログスペースの提供元である「京つう」のブログランキングにおいて、なんとなんとの2位でしたICON35
 いやぁ・・・これはビックリ。なぜか急にアクセス数が倍増以上になりました。「そりゃおかしいわー」ってことで、アクセス元を辿ってみたんです。すると、ひとつのサイトにたどりつきました。それは、「newsing(ニューシング)」というものでした。正直なところ、シラネーとは思いました。このサイトは、ソーシャルニュースサイトというもので、みんなで記事を集めて、それを評価しあうものだそうです。これに、mixiにちての記事取り上げられていて、それでアクセス数が増えたみたいです。本当に最近は新しいものがどんどんリリースされてますね。

 それによって、知らない方からコメントをたくさんいただけたので、それについては、長くなりそうなので、ここでコメントを返させていただきます。

>Maqbes1983さん
 まさかこれほどのアクセスをいただくと想定していなかったので、適当に書いたのが今となっては悔やまれます。これからのSNSと、現在のSNS、それとmixiを別個のものとして書いたつもりだったのですが、それが伝わりきっておらず、申し訳ないです。
 mixiのようなダベり場がなくならなければ、SNSへの間違った認識が一般ユーザーに広まる、と言いたかったんですよー。
 ちなみに、著作権については、これからの時代、意味がないんじゃないですかねー。たぶんウェブの進歩に追いつけません。なぜなら、ウェブの進歩への加担者はこれまでとは比べ物にならないぐらい膨れるからです。

> hogeさん
そりゃそうです。主張する前段階までしか喋ってないのですから。そこは有料ですよw

tokenさん
 まず、SNSはまだ1.0とか2.0までの段階にはいっていないと思いますよ。なぜなら、まったくもって、1.0から2.0へ移ると言い切れるような革新的要素が見つかっていないからです。
 それと前述したのですが、mixiとそのほかのSNSでの成長方法が混同してしまう文章の書き方で申し訳ございませんでした。
 ちなみに、SNSの実装、というのはよくわかりませんが、試験的に小規模ですでに導入をはじめていますよ。最近はSNSの無料レンタルもあるぐらいですし。


あー、全体的にめんどくさいコメントでした。僕は最初から最後まで1度に書いてしまうのはもったいない気がするので、ゆっくりだらだら連載で書くくせがあります。なので、1度の記事ですべてが書いてあると判断してコメントされても正直、返答に困るんですよねー。

もう眠いんで寝ます。では。  


Posted by 太田ゼミ at 01:03Comments(2)キタミ

2006年07月29日

認めてあげたいアンケート@寒梅館

いくちゃん。やっちょります。
たなりょう。がっばっちょります。

アンケート集計の様子。
いくちゃんとタナーリオ。
2人でめっちゃ大変そう。

やっぱアンケート集計は大変やなぁ・・・

まぁでも
秋の研究発表会に向けて

やるっきゃないIいくたがんばれたなかがんばれ  


Posted by 太田ゼミ at 00:31Comments(0)キタミ

2006年07月29日

たわわちゃんfeat.キタミ@京都タワー

京都タワー体操って・・・【太田ゼミ】京都タワー体操って・・・ 何だ??

高いなー。【太田ゼミ】 高いなー。

たわわちゃん。【太田ゼミ】たわわちゃん。 って、これまた誰よ?

ん?このコーナーは・・・【太田ゼミ】 ん?このコーナーは・・・
もしや・・・【太田ゼミ】 もしや・・・くるりーーー!!【くるり好き・lキタミくん】 くるりーーー!!
たわわちゃんfeat.キタミ。【太田ゼミ】 たわわちゃんfeat.キタミ。たわわちゃんvsキタミ。【太田ゼミ】 たわわちゃんvsキタミ。
タワケン情報。【太田ゼミ】 タワケン情報。 ぐぃんぐぃんぐぃん。
京都タワー体操。ぐぃんぐぃんぐぃん。【太田ゼミ】 京都タワー体操。ぐぃんぐぃんぐぃん。ラストは夜景。【太田ゼミ】 ラストは夜景。


京都タワー体操の詳細は⇒

  


Posted by 太田ゼミ at 00:01Comments(6)キタミ

2006年07月27日

mixiなんて潰れればイイのに。

 ども。さっきも書いたのですが、もう1本。キタミです。なんかタイトルが野蛮になってしまいましたが。あまり気にしないでください。まぁでも思ってますよ。

「mixiなんて潰れればいいのに」

 理由はですね、mixiなんてつまらん。遊び道具にしか過ぎん。・・・とは言いませんよ。そんな安直なことを言うために記事書くような男ではございませんので。
 本当の理由はですね、SNSの可能性、ってものを考えたときに、「やっぱmixiがなければなぁ…」って思うんです。
 SNSって、ソーシャルネットワーキングサービスとかなんとかいうんですけど、mixiの機能でいえば、自分のスペースが与えられて、日記書けたり写真公開できたりコミュニティでつながれたり足跡がついたり、って感じですが、あれって、どんなイメージで捉えてますかね?

 僕のSNSへのイメージは、特定の共通項に入る人々を集め、その中で情報を同時に共有し合える空間だと思っているんです。
 そこから考えれば、やっぱりmixiはSNSの発展のジャマなんですよ。まぁmixiも人気があるから会社名をイー・マーキュリーからミクシィに変えたぐらいなのでちょっとやそっとじゃつぶれないでしょうけど。
 SNSの発展にジャマな理由の簡単な理由は、目的がはっきりしない交遊の場止まりだからです。
 SNSをもっと複雑に使っていけば、たとえば掲示版機能に加えて、メンバーのスケジュール管理をするグループウェア、行動記録、趣味趣向などを企業などの組織内で共有できます。たとえばこの共有から、最新情報がメンバー全員で共有できるようになり、日報管理や営業戦略にもっと役立つはずです。

 いわゆるアレです。WEB2.0の話ですよ。WEB2.0って叫ばれてますけど、WEB進化論読んだりしなきゃ、なかなかわからないでしょ。なので、一応、僕自身の言葉で示してみます。
 これまでのウェブサイトって、制作者→ユーザーという、一本の矢印しか出なかったんですよね。それが、2.0時代では、制作者が発信しながらもユーザーで、ユーザー自身も発信するような、相互の矢印(⇔)が出るんですよ。
 たとえばブログ。あれはただの日記なんかじゃなくて、相互に情報を発信しあうツールなんですよ。アレができたことで、これまでWEBを制作する技能のなかった人たちが触れるようになったので、情報発信者の枠が何倍にも膨れ上がった。しかもコメントやトラックバックで、ひとつの記事をひとつで終わらせず、そこから延長していくというものなんよねー。
 たとえばLast.fmやmixi内のミュージックという機能。これは自分の聞いている音楽リストを公開できるもんやけど、これで、音楽ランキング制作が企業が入らずでも自動生成されるようになった。
 たとえばSNS。もし、mixiの日記データを使っていくと、最近の流行や、人気などのデータができあがる。しかもソレが相互にできあがるってのがミソ。
 あるいはソーシャルブックマーク。ブックマーク(お気に入り)の公開で、同じような嗜好の人のものを見れば、さらに自分の見るべきものが見えてくるというもの。

 こう考えていくと、特にブログとかで考えると、ウェブの上での情報量がハンパなく増える。これを危惧する声も多いけど、それは違うと思う。これまでのウェブの特性は情報に対して、なんでも・いつでも・どこでも得られるのが特性やったけど、WEB2.0では、欲しい情報を・欲しいときに・欲しいツールでに変わったと思う。つまり、RSSとかを見ても、膨大になった情報を、膨大になったからこそ局所集中で選び抜いて情報を得続けられるサービスであって、情報が膨大になったからこそ、可能なんです。

 まぁ、あんまり語るのもしんどいんで、リクがあったら追記します。でももうひとネタ書くなら、mixiはまだとうぶん大丈夫ですね。だって、犯罪が絡んで潰れるとか言われますけど、今は逆に犯罪者の日記とかを解析したり、それをマスコミが取り上げたりで、mixiは悪くない、って風潮ですし。まぁでも、mixi内でのコミュニティビジネスの失敗はちょっとまずい気がしますが。。

 そうやなぁ。今後何か書く場面があれば、真剣に「WEB2.0が変化させる組織論」とかで文章を書いてみたいですね。では。  


Posted by 太田ゼミ at 01:40Comments(3)キタミ

2006年07月27日

営業職のイメージって?

 ども。夜分遅くにすいません。キタミです。みなさん、テストの調子はどうですか?wwww ま、僕は先週にテストが終わって、いまはバリバリ仕事してる感じです。

 なので今日は、僕のお仕事(インターン的)の少しをお話します。ところでまずは、太田ゼミのみなさま、覚えていますか?昨年12月にパシオ有限会社の社長・藤井氏がゲストスピーカーとしてゼミの来てくださったときのことを。いつの間にか、その会社で働いている僕ですが。まぁ、ということで、最近のパシオ&藤井社長について、少しご紹介。
 パシオは、5月に株式会社化しました。祝。それに伴ったり、伴わなかったりで、藤井社長はダイエットに取り組まれました。ということで、写真をアップっぷ。
パシオの藤井社長。確かに痩せました。おめでとうございます。
 この写真はですね、DREAM GATEというサイトの企画で特集が組まれたときの写真です。まぁ、最近のパシオについてはこのへんで。

 では、本題。パシオは営業力で勝負してる企業といえるんですけど、これを読んでくださっているみなさまは、営業職ってどんなイメージがあります?やっぱりキツイ・キタナイ・キビシイとかですかね。で、僕はですね、はじめるときに、あんまそういうイメージがなくて、というかそこまで深く職業を意識してなかったからかもしれませんが、すんなり入っていきました。で、やってみた感想は・・・

楽しい!

だって、いろんな人事部の方をお話する機会があったり、ほかにも社員の方や社長クラスとも喋る機会をもらあえるんです。飛び込み営業の日には、1日で20社は確実にまわります。

 ねぇ?コレねぇ?

太田ゼミ生なら、この良さがわかってもらえるはずです。だって、「企業訪問」としてカウントすれば、ハンパじゃない数をこなせますから・・・!職種も規模もさまざまに行くので、かなり色んな話が聞けます。やっぱり僕が聞いてしまうのは、社員のモチベーションであったり、人事評価制度についてですねー。まぁ、ちゃんと商品も勧めてるんですよ!やけど、どうしてもハマってしまう。。
 そんなこんなで、なかなか成果が出せてないってのもあったりするんですけど、営業職って思うんですけどね、日々勉強ができるんですよね。たぶんね、企画を1年練るよりも、営業1年やってるほうがイイ企画が思いつくと思うんです。営業って、歩く会社って感じなんですよ。それ自体が信用されて商品が動く、お金が動く、みたいな。対話を通じて新しいアイディアも浮かぶし、そこから発生する関係でまた仕事が増えるって感じ。

 まぁ、そんなイヤな仕事じゃないと思いますよ。では。  


Posted by 太田ゼミ at 00:55Comments(2)キタミ

2006年07月25日

土用の丑の日ストーリー。

はい、まずハンカチを用意してから読み始めてください。


23日は、土用の丑の日でしたね。

Wikipediaより抜粋
///
土用の丑の日(どようのうしのひ)は、土用の間で日の十二支が丑である日のこと。夏の土用の丑の日は、暑い時期を乗り切る栄養をつける為に、鰻を食べる習慣がある。 土用入りの日が申から丑の間の場合は、丑の日が2回あることになる。この2回目の丑の日を二の丑という。 一般には土用の丑の日といえば夏を指すが、土用は春、夏、秋、冬の年4回あり、土用の丑の日は年に数回ある事になる。 鰻を食べる習慣についての由来には諸説あり、讃岐国出身の平賀源内が発案したという説が一般的であるが、万葉集には大伴家持が、夏痩せの友人に鰻を食べるように勧めている和歌が収められている。江戸時代、商売がうまく行かない鰻屋が平賀源内の所に相談に行った。源内は、「丑の日に『う』の字が附く物を食べると夏負けしない」という民間伝承からヒントを得て、「本日丑の日」と書いて店先に貼ることを勧めた。すると、物知りとして有名な源内の言うことならということで、その鰻屋は大変繁盛した。その後、他の鰻屋もそれを真似るようになり、土用の丑の日に鰻を食べる風習が定着した。この他に、土用に大量の蒲焼の注文を受けた鰻屋が、子の日、丑の日、寅の日の3日間で作って土甕に入れて保存しておいたところ、丑の日に作った物だけが悪くなっていなかったからという説もある。

ちなみに、土用の丑の日に食べるものは鰻でなく「う」の付くものでいいのだから、うどんでも、ごぼうでもいいのである。主に鰻を食べるのが主流なのは先ほどにも記述したように、ほとんど習慣に近いものになっているからである。
///

と、いうわけで、

「ウナギー、ウナギー」と
朝から思っていたわけですがわーいウナギだウナギー、食べたーい

けっきょく、夜ゴハン食べ終わるまで
すっかり忘れてしまってましたざんねーん無念ーまた来週~♪

まぁでも、「う」のつくものを
食べてたらイイらしいので
探してみました。

調査開始。


<朝>
食パン(しょくぱん)
珈琲(こーひー)

<昼>
白米(はくまい)
卵(たまご)
チーズ(ちーず)
キャベツ(きゃべつ)

<夜>
白米(はくまい)
ちりめんじゃこ(ちりめんじゃこ)
キャベツ(キャベツ)
コーンスープ(コーンスープ)
卵(たまご)



・・・見事にナシ!!



こりゃ夏バテ突入するわicon15

でも!
このままじゃいかん!
ということで、翌日も調査調査♪

<朝>
パン(ぱん)
マーマレード(まーまれーど)
マーガリン(まーがりん)
コーヒー(こーひー)

<昼>
メロンパン(めろんぱん)
カレーパン(カレーパン)
野菜ジュース(やさいじゅーす)

<夜>
白米(はくまい)
卵(たまご)
キャベツ(きゃべつ)
コロッケ(ころっけ)




・・・ぐはぁ。


もう夏は
干からびて死んでますフラフラ~


で、今日、
というか、さっき!!

ついに「う」のつく
食べ物を食べました!!

これで夏を乗り切れるわーいわーい♪



んで、その
食べた「う」のつく食べ物は・・・・・









そうめん。  


Posted by 太田ゼミ at 22:14Comments(0)キタミ

2006年07月24日

祇園祭山鉾巡行に留学生が参加

留学生と祇園祭【太田ゼミ】
同志社大学より記事抜粋。
///
7月17日祇園祭山鉾巡行に本学留学生8人が参加した。毎年国際課では、有志を募っており、今年は、留学生別科と大学院で学ぶアメリカ、カナダ、スイスからの留学生らが参加した。留学生が曳いた山は、南観音山で四条新町上ル百足屋町が所有する山。今年2回目の参加になるカリフォルニア大学サンタバーバラ校大学院生のムイニー・マシューさんは、「昨年度同志社に留学生として来ていた際にはじめて参加し、そのすばらしさに魅了され、今年はこのためにアメリカからはるばるやってきました。日本の伝統文化、特に京都の文化を実感することができ、本当にうれしい」と流暢な日本語で語り、現留学生のノア・ドゥーマンさんは、「8月に帰国しますが、最後によい思い出ができました」と本学での学生生活に満足している様子であった。
国際課・広報課

///

いいなぁー。曳いてみたいもんやわ。ちなみに友達になった留学生も写真にうつってます。  


Posted by 太田ゼミ at 18:32Comments(1)キタミ

2006年07月23日

転職サイトからみるテレビとインターネットの融合

 最近、エンジャパンがテレビでCMを流していますね。お笑いコンビの爆笑問題を起用して。そういえば、これまであまり、テレビで転職サイトのCMって見なかった気がします。

 転職市場、というものの性質を考えていくと、転職者はいま、どんどん増えているので、高価なテレビCMは必要なかったのかもしれません。だからこそこの度、エンジャパンがテレビでの広告を出したことはとてもおもしろいことだと思うのです。
 これまでも、インターネット広告では、たくさんの求人サイトが広告を出してきました。この手法がとられた理由を掘り下げてみると、やはり仕事中だけでなく、何気ないタイミングで、「転職したい…」と思わせる広告を打ち出し、クリックするだけで集客できるので、インターネット広告の利用は当たり前のものとなったのだと思います。
 では、サイトをテレビ広告で広めるという方法はどうなのでしょうか。テレビでCMを見て、「あ、いいな」と思っても、これまではインターネット利用者しか見られず、またわざわざ検索等で探さないといけなくて、インターネット広告ほどの手軽さ(アクセスしやすさ)がなかったのだと思います。
 ですが現在は、インターネット利用者も増え、すぐに検索エンジンで検索するというクセも人々の間に広まってきたので、テレビCMも選択肢として妥当性が生まれたのだと思うのです。最近はテレビCMを見ていても、検索窓が映像の中に埋められ「検索してね」というものも増えましたしね。

 テレビは廃れるのか、それとも融合していくのか、どちらの道に進むのでしょうか。  


Posted by 太田ゼミ at 22:06Comments(0)キタミ

2006年07月23日

野球論。~古田兼任監督とジャイアンツの話~

 ども、キタミです。いま、日本のプロ野球では、オールスターゲームが大盛り上がりですね。今日はテスト終わって、ちょっと一息。という感じで、ひさびさに野球をゆっくり観戦できています。まぁ、テレビ観戦なんですけどねicon10

 ヤクルトの古田。監督であり、選手。今日は後半からの出場です。今回の球宴で、イチバンの見所は、オリックス・清原と・タイガース・藤川の勝負だと思うのですが、そのときにマスクをかぶっていたのは古田選手でした。古田“選手”でした。
 これって、、、後半にとっても有利になりませんかね。球宴って、その中身はパフォーマンスの要素が強いのも事実ですが、キャッチャーにとっては相手チームのエース級ピッチャーの球を受けられる数少ないチャンスだと思うのです。
 しかも、古田。マスクをかぶっているときは“選手”ですが、チームでは“監督”でもあります。実際に後半戦に対戦する相手ピッチャーの球を見るだけでなく、実際に受けるチャンスを得て、これって有利にならないんですかね?

 今日の「たかじんのそこまで言って委員会」というテレビ番組の中で、野球について議論がされていました。その中で、いまは解説者として活躍している角氏が言っていたのですが、

「プロ野球人気は落ちているを考えられていますが、
 実際は野球人気は変わっていないんです。
 変わったのは、巨人の人気だけなんです」

 この言葉は、まさにその通りだと思います。野球界全体のテレビ視聴率は落ちていますが、各チームの応援のために球場に足を運ぶ人は増えていると思うのです。
 今年のオールスターを見ていても、時代は変わったなぁと思います。日ハム・新庄の話題性はここ最近の巨人以外の野球界ではなかなかなかったものです。またさっきもとりあげた、オリックス・清原とタイガース・藤川の対決などを考えても、その対決の中に巨人の選手の名前はありません。

 「そこまで言って委員会」の中で政治評論家の三宅氏は言いました、巨人のファンは、阪神ファンを見習えと。巨人のファンは、負けていたらテレビのチャンネルを変えてしまうが、阪神ファンはそれに耐えてきたのだ、と。

 さて、これからの球界はどうなるのですかね?太田先生にも聞きたいものです。  


Posted by 太田ゼミ at 21:24Comments(2)キタミ

2006年07月23日

どう立て直す?観光立県「奈良」

 ども。キタミです。今回は昨晩、NHKで放送していた奈良特集を紹介しながら、お話をば。

 僕は今は京都にて下宿していますが、いまも役所での届出の上では奈良県民です。奈良といえば、京都よりも古い都の跡があり、遺跡・寺社などは日本史の教科書にもたくさん出てきます。しかし、京都に比べ、どうしても劣る印象があり、「三都」といえば、大阪・神戸・京都があげられ、忘れられがちな現状です。ですが、修学旅行スポットとして、奈良をまわるルートはいまだたくさん選ばれているのも事実です。
 では、京都と奈良の相違点を考えてみます。京都と奈良の似ている点といえば、歴史ある寺社がたくさんあることです。では、京都にしかないものを考えてみますと、寺社だけでなく、街並みや観光地、宿泊場所があり、また季節ごとにたくさんの場所でイベントが展開されています。
 このように街並みやイベントがたくさん開催できている背景には、地域住民の自主的な観光産業があるように感じます。奈良は、行政中心で観光が展開されていますが、京都は企業や住民自身がその観光地であることを認知していて、その盛り上げ役を買っているのです。
 奈良はといいますと、行政主導で、観光資源に頼っていて、ビジネスとして成立していないようです。また、奈良観光のスタイルとしては、大阪・京都に宿泊して、アクセスの良さから、奈良に宿泊せずに観光されているようなのです。

 観光地にとって、宿泊してもらえるかどうかは重要です。宿泊料kらの収入だけでなく、観光客からの観光地への印象の大きさがまったく違うからです。日帰りや、ルートの一部で通った場合と、一泊した場合では、思い出の量が違うとは思いませんか?
 それでは、どうやれば宿泊客を増やすことができるのでしょうか。そこで京都での宿泊客誘致のための方法を紹介します。その方法とは、“ライトアップイベント”です。つまりは『夜の観光』を推進することで、宿泊客を増やすというものなのです。観光地や、繁華街をキレイに照らすことで、夜までいないと味わえない観光を増やしていくことで、観光客の宿泊を促進しているのです。
 ということで、奈良でもライトアップや、お土産物屋さんのオープン時間の延長など、『夜の観光』をもっと推進していくべきです。また、それではただのモノマネになってしまうので、『朝の観光』というものを考えてみてはどうでしょうか。宿泊しないと味わえない部分を推していくことで、宿泊客が増えると思われます。

 しかし、そのイベントの中身の充実はもちろん大事ですが、そのイベントの主催主体の変化も大事です。奈良は観光産業の主導を行政が行っています。しかし、それをビジネスチャンスとして企業に考えてもらえるように、また地域の盛り上げとして役立つと地域住民に思ってもらえるようにして、「民」の力での観光づくりが必要です。
 奈良は近年、大阪・京都へのアクセスの良さで、居住者を集め、ベットタウン化をすすめてきました。ですが、そのようにして集まった住民には、まだまだその地域への愛や、観光地であるという認識が足りないように感じます。僕は京都に来て、京都は観光地と生活空間の別離がなく、その居住者すべてが観光案内ボランティアであるかのような印象を受けました。

 奈良の新しい観光スタイルはまだまだはじまる前だ、と言えるレベルです。これから奈良はどうなるのでしょうか。では。  


Posted by 太田ゼミ at 20:55Comments(0)キタミ

2006年07月22日

若さからの勢いだけじゃダメだよ@今出川図書館

 ども、キタミです。テストが終わって、気ぃ抜けまくってしまいまして、夏休みモードに突入しています。だがッ!だがしかしッ!まだレポートが残っているゥ!そこが危ぶまれるッ!

 そうなんです。まだレポート完成してません。さっきまで、地域政策に関するレポートをやってました。というか、地域政策という授業のレポートそのままですicon10これが、3000字~4000字の指定。まぁこれはマネジメントの話とか織り交ぜて、さくさくっとできた感じです。
 が、しかし・・・
 僕以外の政策学部生も悩んでいるはずです。今回、政策学部史上、最悪の分量のレポートが課されちゃったわけです。。それは5000字~10000字。。しかも、2つICON35泣きそうです・・・

 まぁ、いちおう、2つのうちのひとつは完成して提出したので問題はないのですが、ついテストが終わって余裕が出たので、残りのもうひとつのクオリティを上げようなどという自惚れた考えが生まれてしまったわけで・・・icon04
 それにいま、悩まされています。けっこう勢いだけで書いていたら、字数が足りない。。3000字の時点で結論書いちゃったよ。

 やはり10000字レベルの期末レポートとなると、書きたいことよりも書くべきことを優先して、事務的に処理したほうが良かったようです。
 事務的に処理というのは、授業で扱った内容をまとめ、それにほかの文献からの引用を混ぜ、そこに少しの意見を入れるといった具合です。あまり深く考えてしまっていると、期限が迫って焦ってしまって、結局内容がよくわからないモノができてしまったりしますしね。諦めも肝心です。
 それともうひとつのポイントは、書く前に、しっかりとセッション分けするということ!10000字を一気に書く、と考えたらプレッシャーになってしまうので、2000字のレポートが5つあると考えて、それを書いていく感じにして、またその各2000字レポートごとに計画を練るといった感じです。

 さて、ラストスパートしようかな。では。  


Posted by 太田ゼミ at 17:12Comments(0)キタミ

2006年07月22日

「学習する組織」の必要性

 ども。キタミです。みなさま、元気ですか?僕は早くもテストが終わり、あとはレポートを終えるのみです。ということで、けっこうキラクなわけですface01ということで、今回はタイトル通り、「学習する組織」の必要性に関して、自分なりに書いてみようと思います。

 「学習する組織」・・・米国にて、世界の先端企業とMIT(マサチューセッツ工科大学)、
              ハーバード大学などが協力して、数々の調査研究と企業内での
              実践的な試みを行い、1990年代初めに、「ラーニング・オーガニ
              ゼーション(学習する組織)」
という概念が提唱さえた。

 「学習する組織」が提唱された背景には、一般的に、
1.ビジネスサイクルの短縮化により、現場で学習し、知識・ノウハウを身につけ
  行動しなければならないから。
2.グローバリゼーションによる社会環境の変化が原因となって、
  「知識経済の時代」が訪れたから。
と、言われています。

 ですが私は、組織というものそれ自身が、学習し続けないと滅びるものだと思っています。持続可能な組織を考えた場合、それは成長可能な組織づくりが必要だと思うのです。たとえば、高校野球のチームを考えてみると、能力の現状維持を考えた場合、その中ではマンネリが発生したり、サボるメンバーが発生してくるように感じます(確かに成長を目指していた場合でもサボりは発生しますが、成長する人もいるのでイーブンと考えています)。そうすると、メンバー同士の信頼も薄れ、チームが成り立たなくなってくるでしょう。また経済体制を見ても、すべてが平等公平に、と考えられた社会主義体制も、その現状満足化の考えから、ほとんどが崩壊し、資本主義のように競争から生まれる安定の必要性が見えてくるのだと思います。
 日々学び続けるということは、大変なことです。企業で言えば、ルーティーンに近い業務もあるでしょうし、その中から学びを喚起するのは非常に難しいことです。ですが、人も企業も、成長を目指してきたから今までやってこれたはずです。「休憩が許されない社会」と考えてしまうとプレッシャーになってしまうでしょうが、たとえば日々の気づきを大切にする、というだけでも「学習する」ということであるはずなので、実現可能レベルからの意識した行動が必要だと思います。

 では、具体的な「学習する組織」とは?については、またいつの日にか。では。  


Posted by 太田ゼミ at 10:50Comments(0)キタミ

2006年07月22日

P-cup(同志社大学政策学部バレーボール大会)@育真館

6月18日、同志社大学政策学部では、ゼミ対抗でバレーボールが行われました。19ゼミが参加し、各ゼミからスタッフが集まり、事務室や教授方の協力のもと、大規模な大会が開催できたのです!その様子を。

うむ。立派。
P-cupのトロフィー!
各ゼミからのスタッフがズラリ。
開会式の様子。
いろんなTシャツがあるなぁ。。
みんな静かに座っててくれてたわけで。
さすが太田ゼミ。集合が遅い。
太田ゼミ。この時点で5人。
ちなみにキタミくんも喋りましたよ。
久保ゼミのりょーたくん、喋ってます。
最新刊は「外向きラリーマンのすすめ」ですが。
太田ゼミはこの日も「認められたい!」
まぁ、自分でカメラ構えてたんよ。
キタミくん、アップです。
スタッフ写真が多い1日でした。
P-cupスタッフの集合写真!


そして太田ゼミの結果は・・・・・


1R負けでした。icon10  


Posted by 太田ゼミ at 00:50Comments(0)キタミ

2006年07月21日

バリボー合宿!@リトリートセンター(6月)その3

 バリボー合宿第3弾。マウスを写真に合わせるとコメント出るよ。
部屋でグダーっとしてる感じがよくあらわれてる。
撮るチャック。を撮ったキタミくん。
集合写真は、「認められたい!」
チャックの着替え。きゃっ!
なかもり君の着替え。きゃっ!
W杯シーズン。テレビにかぶりつく少年Aと少年ドS。
女子部屋の様子。
うちやまさん、柔らかいな。。





  


Posted by 太田ゼミ at 00:08Comments(2)キタミ

2006年07月20日

バリボー合宿!@リトリートセンター(6月)その2

 バリボー合宿の様子、その2です。今回は、練習に向かう~休憩のあたり。

いざ、バレーボール!って、テニスのラケットが…汗。
運動場に向かって、歩く歩く歩く。。
休憩~。
出会い。別れ。そして旅立ち。というような深刻な場面ではない。
ヤニってるイクちゃんと、チャック。




  


Posted by 太田ゼミ at 23:59Comments(0)キタミ

2006年07月20日

バリボー合宿!@リトリートセンター(6月)

 06年、06月の11日から1泊2日で、同志社のびわこリトリートセンターに行ってきました。目的は、翌週に迫った、政策学部でのバレーボール大会のため!!その様子を少し紹介~♪
 まずは、リトリートに到着するまで!!
ゼミのみんなで、バスを待ってる様子。
駅を降りたら、どーんと登場。
チャックのアップ!眠くないですよ。彼を眠くさせたらたいしたもんですよ。
そしてリトリートへと入っていく…
部屋はどこじゃ~

  


Posted by 太田ゼミ at 23:50Comments(0)キタミ

2006年07月20日

Googleニュースは著作権侵害?

 おは。キタミです。今朝もあめ~ぃicon03ってな感じで、ちょっぴり湿気がイヤな感じです。涼しいのはイイんですけどね。

 以前、Googleのマップについて少し書いたのですが、今日はニュースの方の話をします。

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米地方裁判所のGladys Kessler判事は米国時間7月18日、Googleが申し立てていた審理却下について、判断を下す準備が整っていないと述べた。同判事はその一方で、2003年および2004年から無作為に選んだ日付のGoogle Newsページを両者が再現できるよう、その作業期限を延長した。
 ニュースの見出し記事や要約を取り込む際の法的基本原則が明確になっていないため、この著作権裁判は国際的な関心を集めている。たとえば、多くのブロガーは、著作権者の許可を得ることなく記事の抜粋を日常的に再配信している。
 -CNET Newsより抜粋-
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 Googleは、ロボット検索で何でもかんでも検索にひっかかって、現在世界でもっとも利用されている検索エンジンです。Googleとひとことで言っても、ウェブ検索イメージ検索マップ検索、ほかにもたくさんの機能を無料で提供しています。
 その中で、今回問題として取り上げられているのはニュース機能です。このニュース機能は、ニュースを配信しているウェブサイトからGoogleが記事を自動で収集してきて、それをユーザーが検索できるようにしたものです。この機能の問題点は、自動で収集されるので、その記事を書いた人の著作権の侵害ではないか?という問題なのです。
 今回の争点は、見出しの部分で、Googleニュース上で見られる見出し部分の著作権について争っているわけです。新聞社側は著作権を主張していますが、Google側は、「見出しは独創的なものではない」と主張しているのです。
 以前も、イメージ検索で、写真の著作権が問題となったことがあります。Googleといえば、ロボットが自動巡回して検索結果をつくりだすもので、ものすごい情報量を得られるわけですが、そのことが逆に問題を生み出しているわけですね。

 僕個人としては、新聞社の主張を認められて欲しくはないなぁと思います。なぜなら、これからのウェブの進歩をもう少し放置で、できることなら参加して見つめていきたいという気持ちがあるからです。今後は、Googleが中心のままかはわかりませんが、ウェブの社会は、現実社会と同レベルの存在として認めざるをえない状況ができてくるはずです。セマンティックウェブの開発などを見ても、個人が欲しい情報を、簡単にすぐに、そして相互に得られるようになる時代はもうすぐです。
 もちろん、相互情報交換を悪用するものも現れるでしょうから、問題は山積みでしょうから、そんなにすぐというわけではないでしょうが、とっても気になりますね。

 では。  


Posted by 太田ゼミ at 10:30Comments(0)キタミ

2006年07月20日

06年7月19日ミーティングの様子@寒梅館

 ども。今日は、たなりょうといくちゃんで、アンケート集計に関してミーティングするとのことで、僕とあずも参加してきました。こういう行動を“ジャマ”というんでしょうね。


タナーリオ、けっこうこの写真良くない?良くなくない?なくなくない?
たなりょう
アンケートの集計について
考えている様子
寒梅館は、クーラーかかってるはず。。暑くはないやろ!
もいっちょ、たなりょう
寒梅館の良さが表れてる写真、
と思う。
ブレてる写真でゴメン。。
あず
横顔盗撮~♪
あずのブレ写真をアップした報いで、俺もブレ写真をアップ
キタミくん
テスト前なのに、遊ぶ喋るダベる。。
あえてこんな写真をアップするのが、俺。
いくちゃん
目ぇつむってる写真しかねぇよ。
キレイな耳やん。
ということで、
いくちゃんの耳をアップにしてみました。
ポケモンの新しい映画っておもしろいん?
ちゃっく。
これは、ミーティングではなく、公務員制度のテストが上出来で機嫌が良く、
これから企業組織のテストって時の写真。
骨折からけっこう精神的にも回復した様子でヨカッタヨカッタ。
  


Posted by 太田ゼミ at 00:22Comments(0)キタミ